今日、久しぶりに頭にきました。( ̄へ  ̄ ;
百貨店でのアルバイトは、今日から売り場が変更になりました。
そのため、16時~勤務だったのですが、人事スタッフの指示で
20分前に出勤し、人事の窓口で一声掛けて、
担当する売場に案内してくれるのを待っていました。
案内してくれたのは15時55分ぐらいでしたけど…。
待たされるのは大きな組織ではありがちなことなんで、それはまぁいいんですけど。
で、その時にカードリーダーに自分のカードを通そうとしました。
出勤、退勤の時にはカードリーダーを通さないといけないので。
でも、その人事の人が
(^ー゜)「今日は15時45分にお呼びしているので、
手書きで15時45分と出勤票に記入してください」
と言われました。
その時、カードリーダーを通すと16時出勤扱いになるので。
それから新しい売場で挨拶をすませ、勤務時間である21時15分まで働きました。
人事と売場の横の連絡がほとんどされておらず、僕のシフトなどについて
全く伝わっていなかったりしましたが、そこもまた大きな組織なんで仕方ない、
と思っていました。
がしかし、21時15分になっても全く終わる気配ナシ。(-_-;)
結局、終礼が21時30分からスタート。
当然バックヤードに下がったのは、それ以降です。
それから、社員の見ている前で、勤務票を記入しました。
人事の指示通り、15時45分と書くと、
(~_~;)「豊田さんは16時からですよね」
と、早速突っ込まれたので、
(・-・)「人事の人からこのように指示がありまして…」
と説明をすると、
(~_~;)「ウチの売場はアルバイトの人も15分前には売場に出てもらってますから」
とか言ってくるので、
(・-・)「いや、人事の方からの指示ですから」
ということで押し切りました。
そしてその後が問題なんです。
(・-・)「21時15分までのアルバイト契約ですけど、21時30分過ぎてますよね。」
と、21時30分と勤務票に書こうとして問いかけると、
(~_~;)「ウチの売場はアルバイトの方も21時30分からの終礼に出てもらって、
21時15分で勤務票を記入してもらっています」
と自信を持って答えられました。
もちろん、僕は反論しました。
(・-・)「夕方の人事の方の指示では、拘束勤務時間に対して
時給が払われているように感じたんですけど、違うんですか?」
と聞き直すと、
(~_~;)「ウチの売場はそうですから」
と一歩も引かない様子。
で、僕が使いたくないキラーワード、
(・-・)「言ってることがよく分からないんですけど…」
と言い放ち、突破口を開き、反論しました。
その最中、ちょうどその社員の上司(女性)が通りかかり、
その社員が相談すると、怪訝そうな顔をして、
(-。ー;)「自分が21時30分まで働いたと思うなら21時30分と書いて、
ボーと突っ立って何もしていなかったなら21時15分と書いて」
と言い放ち、どこかに行こうとしたので、
(・-・)「それ、言い方がオカシイでしょ!? ヾ(- -;)」
から始まって、昨日まで働いていた紳士小物では21時15分頃に上がれていた、
と説明するも、聞く耳持たず。
(-。ー;)「ウチの売場はそうだから」
の一点張り。
かなり頭にきて、散々反論してバックオフィスを後にしました。
この記事を読んで、
“温厚な仏の豊田がキレルなんて珍しい”
と思ったかもしれませんが、さっき熱を測ったら38.6度。
もともとの体温が高かったので、沸点に達するのが早かったのでしょう…。
現在、すっごい調子悪いです。
いつもにも増して、ブログの文章長いですけど。
さっき、お粥と春雨スープ食べて、
『リゲイン』『葛根湯液』『ナロンエース』『ポカリスエット』を飲んだので、
そのどれかが効果を発揮して、明日は元気になっていると思います。
こんな弱りきっている時こそ、誰かから励ましの言葉が欲しいんですけどね…。(-。-;
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