29datsusara-diary.cocolog-nifty.com > 旅のアルバム(海外)

2006年8月30日~9月20日の間、バックパックを背負いタイ、カンボジア、ラオスへ。その時の写真をコメント付きで紹介!(^_-) 旅の様子については下記カテゴリー 『2006.08&09 タイ&カンボジア&ラオス』 をご覧ください。

常に渋滞

常に渋滞

バンコクの街中は常に渋滞しています。なもので排気ガスが半端じゃない。バスなどを使って街をブラついた後、ティッシュで鼻をほじると真っ黒です。空気は間違いなく汚いです。(+o+)


トカゲ?

トカゲ?

見てビックリしました。(・。・; ふつーにふつうにですよ、バンコクの街中の公園(ルンビニ公園)に体長2mちかいトカゲがいます。肉食でなければいいんですけど…。


カオサン通り

カオサン通り

アジアを旅する世界中のバックパッカーが、旅の基点に位置づけるカオサン通り。夜中まで人通りが多く、活気があります。その分、「危険な場所」 と考える人も多いらしい。僕は好きですけどね。(^^) そこに集まる旅行者や、その旅行者から儲けてやろうとしている人間を見るのが。


ワット・プラケオ

ワット・プラケオ

タイで最も格式の高い王室寺院。その建物の一つです。色というか派手さは日本人のイメージする寺院とはかけ離れ過ぎているため、安っぽい気がしました。


寝仏

寝仏

ワット・ポーの寝仏。バンコクで初めて寝仏を見ました。なんかお願いしても、叶えてくれそうにないというか、ありがたい感じは全くしなかったです。(-_-;)


食堂のキッチン

食堂のキッチン

バンコクでよく利用していた食堂の料理場。注文すると、アッという間に料理が出来上がります。ドリンク類も氷の入ったボックスに入れているため、よく冷えています。いつもビールシンを飲みながら、一品食べていました。(^^)


タイ⇔カンボジア国境

タイ⇔カンボジア国境

徒歩で国境越え。写真はタイ側(アランプラテート)から撮影。アンコール遺跡群の門が何ともカンボジアっぽいですよね。


ポイペト

ポイペト

カンボジア側の国境の町・ポイペト。何をしているか分かりませんが、人が多かったです。物資を運搬している人が多いのかな?


ダンシングロード

ダンシングロード

通行する車がひたすら揺れるため 「ダンシングロード」 と呼ばれる、ポイペト→シェムリアップ間の悪路。ほんっっとに6時間揺れっぱなし。(-_-;) でも慣れるって恐いもので、揺れ続けても眠れるようになります。


サンセット待ち

サンセット待ち

最も人気のあるサンセット鑑賞スポットだけに、人も多い。ベストポジションを獲得するために、多くの人が早めに場所取りをします。


アンコール遺跡群から眺めるサンセット

アンコール遺跡群から眺めるサンセット

名前は忘れましたが、アンコール遺跡で一番人気のあるサンセット鑑賞ポイントです。この時は、雨期にも関わらず奇跡的に美しいサンセットを鑑賞できました。(^ー^) 一生忘れられないサンセットになりました。


タプロームⅢ

タプロームⅢ

遺跡に登り、高い場所から写真を撮影。不思議に思ったんですけど、遺跡に登るのは全然構わないようでした。早朝(午前7時前)だから許してくれたのかな?真相は不明です。^^;


タプロームⅡ

タプロームⅡ

タプローム遺跡ではいたる所でカジュマルの樹の根が覆いかぶさっています。とても自然のなせる業には思えませんでした。神々しく、神秘的で。(・。・


タプロームⅠ

タプロームⅠ

アンコール遺跡群の中でも日本人に人気のあるタプローム。「天空の城ラピュタ」 のモデルになったとも言われています。


アンコールトムⅢ

アンコールトムⅢ

アンコールトム南門に架かる橋の西側に並ぶ神々の像。


アンコールトムⅡ

アンコールトムⅡ

アンコールトム南門。徒歩でくぐりました。神々に守られているような感じがして威圧感がありました。


アンコールトムⅠ

アンコールトムⅠ

アンコールトムに複数見られる四面塔群は、抜群の存在感がありました。「バイヨンの微笑」と呼ばれる四面塔群が林立する場所で撮影。


アンコールワット内にて

アンコールワット内にて

カンボジアの「地球の歩き方」が手元にないので、詳しいことは分かりませんが、アンコールワット内で撮影しました。


イメージ通りのアンコールワット

イメージ通りのアンコールワット

“これこそアンコールワット” って感じの写真でしょ!? お堀の水面に映ったアンコールワットもいい感じだし。「ここが写真を撮るベストポイント」 みたいな感じでガイドに紹介されました。


旅blogトップページ写真

旅blogトップページ写真

現在の『トヨタヒカルの旅blog』のトップページに使用している写真です。実は旅blog用にどこで写真を撮るかずっと考えていました。アンコール遺跡群で撮りたいとは考えていたものの、観光者が多くココ以外は無理でした。(・・;) 場所はアンコールワットです。


アンコールワット最後の難関

アンコールワット最後の難関

アンコールワットの一番高い場所に上がるには、写真通りの急な階段を登らないといけません。たぶん80度ぐらいあったと思います。ハッキリ言って、階段っぽくなかったですね。高いところが苦手でビビリの僕ですが、しっかり登りました。^_^;


シェムリアップ朝の様子Ⅱ

シェムリアップ朝の様子Ⅱ

同じくシェムリアップの朝の様子。


soup with rice

soup with rice

お粥でも雑炊でもない、「soup with rice」。少しスパイシーなだし汁にライスが入っています。美味いです。(^^) これは2回食べましたが、店によってだしに違いがあったものの、美味かったです。


シェプリアップ朝の様子

シェプリアップ朝の様子

アンコールワットを有する町・シェムリアップの朝の様子です。田舎町なのでバンコクのように渋滞などはなく、のんびりした感じでした。


バス移動中の休憩

バス移動中の休憩

バスでの長距離移動の際には、必ず休憩が入ります。バスが停車すると現地の人たち(時には子供)が食べ物やドリンク、民芸品を販売するために近寄ってきます。


ゲストハウスからの眺め

ゲストハウスからの眺め

僕が利用したバンコクの宿は、カオサン通り近くのワット・チャナソンクラム周辺でした。その宿から眺めた景色です。そこは6階建てで、眺めが良かった。(^_^) 洗濯物を干す場所もあるし。「My House」っていうゲストハウスです。


ココナッツ風

ココナッツ風

たこ焼きを焼く機械のようなものに、液体を流し込み作るお菓子。ココナッツ風味で美味しいです。朝食として何回か食べました。(^^) 5個入りが10バーツ(約30円)。カオサン通りの一本北側の通りの入口で売っています。


絞りたてオレンジジュース

絞りたてオレンジジュース

「ソム」っていうちっちゃなミカンを潰して果汁を絞りだし、ジュースを作っているのをカオサン通り付近でよく見かけます。できあがった商品が写真のボトル。この小さいボトルは10バーツ(約30円)。安いし美味しいのでバンコク滞在中ハマリました。


スコータイ食堂

スコータイ食堂

屋台の次に料金的に安いのは食堂。スコータイでも利用しました。ただ、ココは川が近いために虫が多い。ビールを飲んでいると、ちっちゃな蛾が数分おきにコップの中にダイブ。(・。・; 虫を取りながらビール飲んだのを思い出します。


スコータイの朝市

スコータイの朝市

実にさまざまなものを売っています。スコータイはチャオプラヤー川の支流、ヨム川が町を流れているためか、川魚を多くの露店が売っていました。そういえば、亀とか食用蛙も売っていたなぁ。(~_~;)


ソンテウ

ソンテウ

路線バスのように走っているものもあれば、タクシーのように貸切で走っているものもある、不思議な乗り物ソンテウ。バンコクでは見かけなかったけど、それ以外の町では走ってました。路線バス用のソンテウに何度か乗りました。


ワット・マハータート

ワット・マハータート

城壁内のほぼ中央にある、スコータイで最も重要な王室寺院。整備された公園内にあり、快適に見学することができます。


ワット・シー・チェム

ワット・シー・チェム

城壁の北側にあるスコータイ遺跡を象徴する寺院。スコータイ遺跡の中で、ダントツに保存状態がいいです。仏像は 「おそれない者」 という意味の 「アチャナ仏」 と呼ばれ、今もなお人々の信仰を集めているそうです。


一番好きなスコータイ遺跡

一番好きなスコータイ遺跡

「地球の歩き方」にも出ていない、名も無い寺院。本当は名前があるんでしょうけど…。自転車で走っていて偶然見つけました。風化が進んでいるスコータイ遺跡の象徴のような寺院。スコータイ遺跡の中で一番印象に残っています。


ワット・チェトゥポン

ワット・チェトゥポン

スコータイ遺跡の城壁南側にある後期スコータイ王朝の重要寺院。風化が激しくて写真の遊行像のみ残っています。残っているといっても、こんな感じです。^_^; でも、存在感はガッチリありました。


フルーツシェイク

フルーツシェイク

タイ滞在中、ハマッたフルーツシェイク。特に暑い中、観光した時はたまりませんでした。バナナ、パイナップル、マンゴー、スイカ、レモン、トマトなどから選んだ一つ果物、シロップと氷を入れてミキシングしたもの。トマトが入ってるのが微妙ですけど…。(-_-;)


ターペー門

ターペー門

チェンマイは城壁に囲まれた旧市街地と、新市街地とに分かれています。その東側にあるのがターペー門。この付近には露店が出ています。


スコール

スコール

タイはこの時期は雨期です。日中、スコールに遭遇したのはこの時だけ。バケツの水をひっくり返したように降りますが、しばらくするとウソのように降り止みます。不思議なもんです。(・・?これも体験してみないと分からないですけど。


通勤時間

通勤時間

バスステーションへの移動中、ソンテウから撮影しました。今回訪れたタイ、カンボジア、ラオス、どの国でも日本車&カブが多い。ビックリしました。お陰で、ゲストハウスにチェックインする度に「お前、TOYOTAか?」みたいなことを言われました。^^;


タイ⇔ラオス国境

タイ⇔ラオス国境

タイ⇔ラオス間の国境であるメコン川をタイ側から撮影しました。おそらく、中間点が国境なんでしょう。 「この川を渡るとラオスに入国するんだ」 と思うと胸が高鳴ったことを思い出します。(^ー^)


下校する生徒たち

下校する生徒たち

ラオス、ファイサーイの生徒たちです。ちょうど、下校する時間だったようでたくさんの生徒が自転車&カブで下校していました。驚いたのは中学生ぐらいの生徒がカブに乗ってること。(・。・;ヘルメットはもちろんかぶっていませんし、二人乗り、三人乗りは当たり前。


定番フライドライス

定番フライドライス

この旅で何度も食したフライドライス(焼き飯)。タイ、カンボジア、ラオス、どこで食べても外れなし。味付けがバッチリ日本人の口に合います。旅行中、お腹の調子が悪くなってからは、ひたすらフライドライスを食べました。^^;


ウルルン滞在記的ステイ

ウルルン滞在記的ステイ

スピードボードのエンジントラブルのためラオスの普通の民家も一泊しました(※詳しくは旅blog参照)。本当に何も無かったです。電気はさすがにきていましたけどね。「トイレはどこ?」って聞くと「Everywhere!」みたなこと言われたし。(・。・;


民族衣装シン

民族衣装シン

無邪気な子供は世界どこでもカワイイ。旅行中、そんな子供たちに何度か癒されました。ラオスの女の子たちは民族衣装のシン(巻きスカート)を履いています。これがまた似合っててカワイイ。(^^)


ブレックファースト

ブレックファースト

日本でおなじみの「モーニングセット」的なものが、レストランのブレックファーストメニューの中にあります。なのでどこで食べても変わりなし。ただ、ラオス南部にはコーヒー豆の産地があるため、ラオスのラオスコーヒーは美味しい!(^_^)


ラオスの仏僧

ラオスの仏僧

国教ではないものの、大半のラオス人か仏教を信仰しています。タイの仏僧との違いとして、ラオスの仏僧はフレンドリーな雰囲気があります。写真のように日傘を差しているし、一度「ハロー」って話しかけられました。^_^;


あっさり系

あっさり系

本当はルアンパバーンなどのラオス北部で有名な「カオ・ソーイ」を食べる予定でした。がしかし、人気のあるカオ・ソーイ屋が発見できず、普通のレストランで写真の麺類を食べました。味は普通でした。印象に残っていません。(-_-;)


ワット・シャントーン

ワット・シャントーン

「世界遺産・ルアンパバーンのシンボル」と『地球の歩き方』には出ています。実際に行ってみると、確かに優雅で格式高い印象を受けました。


鉄玉投げ?

鉄玉投げ?

ラオスではいい歳の大人が、鉄の玉を投げるゲームを楽しんでいるのを何回か見かけました。しかも、昼間からやってた気が…。仕事をしていないんでしょうか。(・・? 大学生をしているいい歳の大人が言うのもなんですけど…。^_^;


ルアンパバーンの町並みⅢ

ルアンパバーンの町並みⅢ

プーシーから眺めたルアンパバーンの町並み。


ルアンパバーンの町並みⅡ

ルアンパバーンの町並みⅡ

プーシーから眺めたルアンパバーンの町並み。


ルアンパバーンの町並みⅠ

ルアンパバーンの町並みⅠ

ルアンパバーンを一望できる小高い山(プーシー)からの眺めです。町全体がユネスコ世界遺産に登録されており、どのアングルから見ても町並みが綺麗です。(^^)


メコン川に沈む夕日Ⅱ

メコン川に沈む夕日Ⅱ

ルアンパバーンも、ビエンチャンと同じくメコン川に面した町です。ビエンチャンとの違いは、メコン川沿いにアジアンテイストのお洒落なレストランが幾つかあること。食事を楽しみながら、夕日を鑑賞できます。僕は一人寂しく鑑賞しましたけどね。(-_-;)


サイウア・ソム

サイウア・ソム

ラオス名物で独特の酸っぱさがある手作りソーセージ。ビールとの相性はバツグン!(^_^) めっちゃビールラオがすすみました。超おすすめのつまみです。


ナイトマーケット

ナイトマーケット

ナイトマーケットを今回の旅でいくつか見ましたが、ルアンパバーンのナイトマーケットは雰囲気が格別。幻想的というか、なんとも言えない感じです。売っているものは雑貨類、民族衣装シン(巻きスカート)の生地など、女性向。女性は必ず気に入るナイトマーケットだと思います。(^^)


メコン川に沈む夕日Ⅰ

メコン川に沈む夕日Ⅰ

メコン川に面しているラオスの首都・ビエンチャンは、多くの場所で美しい夕日を眺められます。これはファーグム通り沿いから眺めた夕日です。写真では伝わりにくいですが、本当に綺麗な夕日でした。


カオニャオ

カオニャオ

カオニャオとは左側の丸籠に入ったモチ米のことです。手を使って食べるのがラオスでは一般的。コレが意外に美味しいんです。(^_^) 僕はグリーンカレーと一緒に注文して食べました。


ビエンチャンの町並み

ビエンチャンの町並み

ラオスの首都ビエンチャンは、コジンマリとした町です。舗装されている道路もあれば、1本外れると写真のように舗装されていません。旅行者にとっては、ノスタルジーを感じるんですけど、住んでいる人たちは不便でしょうがないと思います。^^;


タフな欧米人

タフな欧米人

旅行中、バックパッカーの欧米人をたくさん見かけました。彼・彼女らはとってもタフです。50ℓクラスのバックパックを背負い、さらに小さなバックパックを前にも。僕なんか、45ℓのバックパックを背負うだけでしんどいのに…。身体のつくりが違うんでしょうか。(?_?) 僕も身体つきはガッチリした方なんですけど。


プー・パッ・ポン・カリー

プー・パッ・ポン・カリー

日本人にとても人気の料理。大きなカニをカレーソースで炒めたもの。食べ始めは美味しく感じるんですけど、味がクドイので終盤は “もういいっ” って感じになります。^^; 濃い味が好きな人向け。


タイの踏み切り

タイの踏み切り

驚いたことに、電動の遮断機はほとんど見かけませんでした。汽車が通過する時間に駅員が手で鉄の柵を移動させているようです。(・。・; 汽車の本数が少ないからこそ出来ることだと思います。


タイの駅員さん

タイの駅員さん

軍服みたな制服です。この路線は1日に確か2~3本しか汽車通過しないはず。何をして1日を過ごすんでしょうか。(・・?


水上コテージ

水上コテージ

カンチャナブリーの多くのゲストハウス(宿)はクウェーヤイ川に面しています。水上コテージ風の宿も多くていい景観を生み出しています。しかも宿泊費も廉価。また、行ってみたい観光地です。(^^)


セブンイレブン

セブンイレブン

タイには日本におなじみのセブンイレブンとファミリーマートがありました。ココは店先に体重計を置いています。使用するためには1バーツ(約3円)が必要。太っていないかチェックするために一度使いました。^^;


連合軍共同墓地

連合軍共同墓地

日本軍によって泰麺鉄道建設に駆り出され、病気や栄養失調で命を落とした連合軍兵士が眠る墓地。管理が徹底されており、一面緑の芝生の中に美しい花が咲いています。


クウェー川鉄橋

クウェー川鉄橋

タイの中でも、歴史的に最も日本に関係する観光スポット。第二次世界大戦中、日本軍が建設した泰麺鉄道の有名な橋で、映画 『戦場にかける橋』 の舞台にもなりました。


エレファントライド

エレファントライド

これはカンチャナブリーで撮影しました。カンボジアのシェムリアップをはじめ、いくつかの観光スポットでエレファントライドに挑戦できます。檻の中には入れられていませんが、ちょっと象がかわいそうな気がしました。(・・;)


クウェー川鉄橋を徒歩で

クウェー川鉄橋を徒歩で

今も鉄道として使用されていますが、有名な観光スポットのため、徒歩で渡れます。ただ、幅が狭いため人とすれ違う時は注意が必要。気を抜くと川に落ちます。(゜.゜)


クウェー川鉄橋を渡る汽車

クウェー川鉄橋を渡る汽車

橋を見学しにきている観光客に危険が及ばないよう、汽車はクウェー川鉄橋をゆっくり通行します。時速5kmぐらい。安心して写真が撮影できます。(^^)


パッタイ

パッタイ

フライドライス(焼き飯)と同じく、どこで食べても美味しく、日本人の口に合うタイ名物。(^ー^) きしめん風の麺に野菜、選んだ肉類(ビーフ、チキン、ポーク、シュリンプ)を混ぜ合わせ炒めています。


グリーンカレー

グリーンカレー

好き嫌いがハッキリするタイ名物。なんといっても、ココナッツミルクとパクチ(香草)のクセが強い。僕はボチボチ好きです。 “たま~に、食べてみたい” って感じです。^^;